当ホームページはサーバー容量の限界に近づきましたので、

2007年
5月12日より

英語教育の哲学的探究2


として


http://yanaseyosuke.blogspot.com/


で活動を行うこととしました。


このホームページはこのまま保管しておきますが(下にスクロールしてください)、

新しい記事は全て上記URLに現れます。

ブックマークの
変更をお願いできればと思います


2007/5/12
柳瀬陽介




英語教育の哲学的探究   


「英語教育の哲学的探究」は、
英語教育現場の豊かな知恵をできうる限り言語化しようとする、
常に未完のホームページです。
柳瀬陽介が個人の資格で運営しています。


<それぞれのコーナーをご覧になるためには、青色のイタリック箇所をクリックしてください>
  1. 随想:折々に考えた英語教育に関する随想を掲載します。
  2. 読書:英語教育に広い意味で関連した本の紹介です。
  3. 教育:英語教育を学ぼうとする高校生・大学生・大学院生のための情報、お話を提供します。質的 は、質的研究のブックガイドです。
  4. 解説:柳瀬が英語教育関連の講義で話す内容の補助資料などを掲載します。
  5. 研究:柳瀬の英語教育に関する論文や、研究についての情報・裏話を提供します。
  6. <ブログ>YANASE: Yosuke YANASE's personal blog in English
  7. <ブログ>英語:印象的な英語表現を集めてゆくブログです。(2007年5月6日より12日までこのブログは短期間、「英語教育の哲学的探究2」の役割を果たしましたが、英語処理機能が今ひとつでしたし、Firefoxとの相性が悪かったので、「英語教育の哲学的探究2」は、http://yanaseyosuke.blogspot.com/に再移転しました。
  8. 言葉:忘れたくない言葉を少しずつ集めてゆこうと思います。英語教育には限っていません。随時更新。
  9. 数字:英語教育に関して覚えておきたい数字を少しずつ集めてゆこうと思います。随時更新。
  10. 柳瀬:管理人である柳瀬陽介(Yanase Yosuke)の個人情報(連絡方法など)を若干掲載しております。
  11. 方針:柳瀬の基本方針について説明をしております。
  12. 音楽:英語教育とは無関係の、完全に主観的で個人的な趣味のページです(^^)。
  13. <ブログ>音感:「音」楽の「感」動を書き連ねるブログです。
  14. 映画:スカパーで放映され、コクーンで録画した映画を中心に感想を書いてゆきます。
  15. 美術:展覧会などに行った時の感想を書き連ねてゆくつもりです。
  16. 信仰:極めて個人的なページです。皆さん一人一人のご判断でお読みください。
  17. <SNS>交友:ミクシィやってます。テキトーに遊びに来てください。時折、日記などを書いております。レビューではマンガ批評を始めました。












過去の主な記事
(一部です。詳しくは下の各コーナーをご覧下さい)




1998年2月17日以来のアクセス数
但しホームページの開始は1997年9月15日から
サイト内検索 powered by Google
このサイト内専用のグーグルエンジンです。気になるキーワードを入力してみて下さい。

該当ページがあれば、Ctrl+Fでそのキーワードを再度指定して該当箇所を見つけてください。

斎藤栄二
基礎学力をつける英語の授業』(三省堂)

三浦孝・弘山貞夫・中嶋洋一
だから英語は教育なんだ』(研究社)
三浦孝・中嶋洋一・池岡慎
ヒューマンな英語授業がしたい!』(研究社)
菅正隆・北原延晃・久保野雅史・田尻悟郎・中嶋洋一・蒔田守
6 way Street (上巻、下巻、ライブ版)』(バンブルビー)

田中武夫・田中知聡
「自己表現活動」を取り入れた英語授業』(大修館書店)

は、私が知る限り、最も優れた実践的英語教育の書・DVDです。
英語授業について学びたいなら、まずこれらをお買い求めの上、ご自身で考えてみてください。

また授業で使える教材としては、
田尻悟郎『自己表現お助けブック』(教育出版)
田尻悟郎『Talk and Talk』(正進社)
をお薦めします。




広大教英では学力・人格共に優れた人材を常に求めております。
学部・大学院入学へのお問い合わせはどうぞお気軽に。






*このホームページへのリンクは自由です。どんどん行ってください。別に連絡をとってもらわなくとも結構です。新しい記事には、例えば2004年5月6日でしたら#040506といったように「ラベル」(「アンカー」)をつけることによって直接リンクができます。(ただし「広場」への直接リンクだけは固くお断りします。どうしても「広場」にリンクをはりたい場合は「取決」にはってください。掲示板のマナーを守るためですのでご協力をお願いします)。

*このホームページは、著作権法の遵守を心掛けて運営しています。著作権法について詳しく知りたい方は著作権情報センターのホームページへアクセスしてください。

*このホームページからの「引用」は自由(著作権法第32条)です。またこのホームページの全て、または一部を複製して使用してもかまいません。ただし、柳瀬の氏名、所属、論文等のタイトル、ホームページアドレス、引用年月日の5種類の情報は複製する際に明記してください。私は著作権法のうちでも特に著作者人格権(具体的には著作権法第19条の氏名表示権、第20条の同一性保持権)に関してはその遵守をお互いに心がけるべきと考えています。つまり柳瀬は著作者として、このホームページの商業的な意味での著作権は放棄するが、人格的な意味での著作権は堅持するということです(よりよい英語教育を志向しての無料・実費の複製配布ならOKですから、どんどんやってください)。

*なお、柳瀬はこのホームページからアマゾンへのリンクをたくさんはっていますが、これは単に読者の便益を考えてのことです。柳瀬はアマゾンとのいかなる商業関係(アフィリエイトなど)も結んでおりません。

*どうでもいいことですが、このホームページの名前は英語教育の哲学的探究です。「英語教育の哲学的探求」「英語教育の哲学的研究」ではありません。また、私の名前は柳瀬陽介で、「柳瀬洋介」ではありません。




NHK-FM削減案見送りへ。
しかし安心はできません。
公共的音楽文化は音楽ファン自身の力で守り発展させましょう。




人は不合理、非論理、利己的です
気にすることなく、人を愛しなさい

あなたが善を行うと、
利己的な目的でそれをしたと言われるでしょう
気にすることなく、善を行いなさい

目的を達しようとするとき、
邪魔立てする人に出会うでしょう
気にすることなく、やり遂げなさい

善い行いをしても、
おそらく次の日には忘れられるでしょう
気にすることなく、し続けなさい

あなたの正直さと誠実さとが、あなたを傷つけるでしょう
気にすることなく、正直で誠実であり続けなさい

あなたが作り上げたものが、壊されるでしょう
気にすることなく、作り続けなさい

助けた相手から、恩知らずの仕打ちを受けるでしょう
気にすることなく、助け続けなさい

あなたの中の最良のものを、この世界に与えなさい
たとえそれが十分でなくても
気にすることなく、最良のものをこの世界に与え続けなさい

最後に振り返ると、あなたにもわかるはず、
結局は、全てあなたと内なる神との間のことなのです。
あなたと他の人の間のことであったことは一度もなかったのです。

マザー・テレサ
本名アグネス・ゴンジャ・ボヤジュ(Agnese Gonxhe Bojaxhiu)
花のつぼみという意味だそうです。



このホームページの管理運営人は柳瀬陽介です。


Soli Deo Gloria