地球(質量ME,半径RE)を中心に半径Rの円軌道を一定の速さvでまわる質量mの人工衛星。これに働く
月の距離は?
スペースシャトルは(ふつう)地上約300km,HST(ハッブル宇宙望遠鏡)は地上約600km上空の軌道をとっている。
太陽(質量Msun)を中心に半径Rの円軌道を一定の速さvでまわる質量mの人工惑星。これに働く
地球の軌道半径〜1天文単位,地球の公転周期〜1年,なので
これはケプラーの第三法則です。木星の公転周期は約12年です。
「計算シリーズ」に戻る
「講義ノート」に戻る
ホームページに戻る